私は60年代後半に生まれました。
物心つくとテレビがあり、トイレも最初から洋式でした。
インベーダーゲームに熱狂し、ノーパン喫茶なるものが出現して、マイコンからパソコン、携帯電話もアナログからデジタルに、インターネットにPDA、WIFI…
なんでも生まれてきた時代。
ものがありすぎて、囲まれ過ぎて溺れたくらいに豊富。
よいことばかりではない。様々な災害も目にし、遭ってきた。
本当かよ?
未だに信じられない。
受け入れるしかないと思っていてもできないこともある。
「これは一体誰の夢なんだい?」
そんな言葉が頭をぐるぐるまわる。
何が本当なんだい。
何がリアルなんだい。
何が嬉しいの?
何が喜びなの?
誰のことを愛しているの?
誰に愛されているの?
何もかも分らない感じもするし、何もかもわかっているようにもね。
認めることなんじゃないかって思います。
嘘を並べて、
「これなんだと思わなければ」
なんて人生嫌じゃん。
「これこれこれ!訳わかんないけど、これこれ。今はこれ!」
って言うのがいいじゃん。
ビリビリ来て、そのままいっちゃうじゃないかってくらいに。
ちょっと触られただけで、どぴゅっと。
そんなくらいに敏感になって。
「これだこれだこれだ」
叫ばずにいられない。
ライブ感がある。
思い出に浸ってばかりの過去を愛することなんて嫌だし。
今だ今。
今が続いていく感じ。
「続いていくのかな?」
なんて不安になっている暇もなく、
「もうじゃんじゃん続いてそのまま行っちゃえ!」
って感じのノリ。
波は永遠にやってくる。
乗り続けるか、下りるのか…
俺は乗り続ける。
生き切って、
「あー楽しかった。で、次のステージはどこ?」
ってアクション起こしたいじゃん。
逃げる人生は長くは続かない。
逃げたところで限界はある。
そして恐怖に襲われる。
立ち向かうこともない。
がんばることもない。
ただただ認める。
受け入れる。
「私はこうする」
って自己宣言して生きていく。
それがアセッションじゃないかって思う。
そうしたら、
「あなたの役割はこれですから」
神からお手紙が届くのだと。
「準備はいいかい」
「きちんと準備しな」
そんな声が天から大地から聴こえてきて、ワンワンしてます。
「乗ってけ、乗ってけ」
物心つくとテレビがあり、トイレも最初から洋式でした。
インベーダーゲームに熱狂し、ノーパン喫茶なるものが出現して、マイコンからパソコン、携帯電話もアナログからデジタルに、インターネットにPDA、WIFI…
なんでも生まれてきた時代。
ものがありすぎて、囲まれ過ぎて溺れたくらいに豊富。
よいことばかりではない。様々な災害も目にし、遭ってきた。
本当かよ?
未だに信じられない。
受け入れるしかないと思っていてもできないこともある。
「これは一体誰の夢なんだい?」
そんな言葉が頭をぐるぐるまわる。
何が本当なんだい。
何がリアルなんだい。
何が嬉しいの?
何が喜びなの?
誰のことを愛しているの?
誰に愛されているの?
何もかも分らない感じもするし、何もかもわかっているようにもね。
認めることなんじゃないかって思います。
嘘を並べて、
「これなんだと思わなければ」
なんて人生嫌じゃん。
「これこれこれ!訳わかんないけど、これこれ。今はこれ!」
って言うのがいいじゃん。
ビリビリ来て、そのままいっちゃうじゃないかってくらいに。
ちょっと触られただけで、どぴゅっと。
そんなくらいに敏感になって。
「これだこれだこれだ」
叫ばずにいられない。
ライブ感がある。
思い出に浸ってばかりの過去を愛することなんて嫌だし。
今だ今。
今が続いていく感じ。
「続いていくのかな?」
なんて不安になっている暇もなく、
「もうじゃんじゃん続いてそのまま行っちゃえ!」
って感じのノリ。
波は永遠にやってくる。
乗り続けるか、下りるのか…
俺は乗り続ける。
生き切って、
「あー楽しかった。で、次のステージはどこ?」
ってアクション起こしたいじゃん。
逃げる人生は長くは続かない。
逃げたところで限界はある。
そして恐怖に襲われる。
立ち向かうこともない。
がんばることもない。
ただただ認める。
受け入れる。
「私はこうする」
って自己宣言して生きていく。
それがアセッションじゃないかって思う。
そうしたら、
「あなたの役割はこれですから」
神からお手紙が届くのだと。
「準備はいいかい」
「きちんと準備しな」
そんな声が天から大地から聴こえてきて、ワンワンしてます。
「乗ってけ、乗ってけ」
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